【#1】こんにちは、ぜんだです

こんにちは、
そしてはじめまして!

ぜんくら。を運営している
ぜんだと申します!

この度はぜんだの公式LINEに
登録いただきありがとうございます。

この先、当LINEでは

『ゲームを活かした稼ぎ方』

をお伝えしていこうと思います。
もちろん、お金は一切かかりません。

【完全無料】の配信です。

あなたの趣味のゲームを活かして
スキマ時間で小遣いを稼いでいけるような

仕組やノウハウを
お教えしていきますので、

ぜひあなたの副業収入に
お役立ていただけたら嬉しいです。

・人間関係メンドクサイ…
・家で引きこもって稼ぎたい…
・ゲームで稼ぎたいけどYouTuberとか無理…
・誰にも邪魔されずにコソコソ稼ぎたい

そんな方向けの配信なので、
興味ない人はすぐブロック
しちゃってくださいね。

今日は初めての配信なので
わたし、ゲーマー女子ぜんだについて
自己紹介をさせていただこうと思います。

 

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ぜんだがゲームで成り上がるまでの話

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「あんた、勝手にゲームなんか買って…!
 こんなの捨てるからね!」 

わたしが10歳のころ、
10円玉と50円玉を一生懸命
貯めて買った「ポケモン銀」。

それを親に捨てられた時から、

わたしはゲームに並々ならぬ
憧れを抱くようになりました。

 

 

教育に売るさかった
わたしの両親は、

小さかったわたしに
NHKの教育番組しか見ることを
許さなかったくらい、

”ゲーム”がキライな親でした。

プレステ1もダメ、
パソコンゲームもダメ、
ゲームボーイもダメ。

わたしが子供の頃、
大流行した”たまごっち”も
やっちゃダメ。

とにかくゲームは一切禁止の、
今思えばホントに頭おかしい(笑)
親だったなと思います。

そんな”ゲームアンチ”な
親を持ったせいか、
わたしは小さいころから

「何でゲームをしちゃダメなの?」
「こんなに面白いのに!」
「みんな持ってるのに!」

ってずーーーーーーっと
思いながら生きてました。

そんな中、当時
仲の良かった友人が

もう要らないから、って
古びたゲームボーイを
くれたんですよね。

いやあ、もう神かと思いました。笑

今の若い子からしたら、
DS3要らないからあげるって
言われたような感覚かも知れない。笑

でも、もちろん
ソフトなんて持ってない。

でも、遊びたい…!

小学生だったわたしは
一生懸命お金を貯めることに
したんです。

親のお手伝いをすると
貰える10円、50円を
コツコツ、コツコツ。

そして、半年後、妹と協力して
3000円を溜めることに成功しました。

もうワクワクでした。
3000円でポケモン「銀」を買おう!

そう決めて、
妹と二人でポケットに
じゃらじゃら小銭を詰めて、

近くのおもちゃ屋さんで
ついに買ったんです。
ポケモン「銀」。

それからは、夜な夜な
妹と布団の中で2人でゲーム大会。

あの時は本当に
楽しかったですね~。

でも、小学生の子ども二人が
そんなに上手に隠し事なんて
できないんですよ。

あっという間にバレました。親に。
そして、冒頭の言葉に至ると。

 

 

本当に絶望でした。

だって、10歳と8歳の子どもが
3000円のお金をためてやっと
買ったゲームですよ。

じゃあ新しいの買うか、
なんて思えるわけない。

自分たちがしたことは
そこまで悪いことだったのか、

ゲームってそんなに
悪いものなのか…

子どもながらに、
自分が罪人になったような
気分になりましたね。

自分はゲームをやっちゃいけない。

ゲームをすると頭が悪くなって、
いい学校に行けないから。

ゲームをすると家にばっかりいて、
友達ができなくなるから。

好きなことを親に真っ向から
否定されたことが悔しくて悔しくて。

その反抗心から、その後、
ゲームには一切手を出さなくなりました。

 

でも。

わたしが高校生になり海外に
初めて飛んだ時、わたしのゲームに対する
考え方が180度変わったんですよ。

1年間の海外留学で目にしたものは、
世界の、日本のゲームに対する
純粋過ぎるほどの賞賛だったんです。

めちゃめちゃに言われました。

「日本のゲームはスゴイよな!」
「ゲームで日本語学んだんだ!聞いてよ!」

「日本語版しかないゲームとかあるんだぜ!
 俺日本人に生まれたかった!」

わたしの

ゲームは暇人がやるもの
ゲームをするとバカになる

ゲームをすると
人付き合いが下手になる

という先入観は、
木端微塵に砕かれたんです。

その時わたしは気付きました。

わたしががずっとやりたいと
思っていたゲームは、

本当はくだらないものなんかじゃなくて、
素晴らしいものなんじゃないか?

本当はもっと称賛されるべきもので、
もっと胸を張ってゲームを好きって言って
いいんじゃないか?

そう思ったんですよね。

ゲームを仕事にするのも
楽しいかもしれない。

そう思うようになりました。

それで、一度は
ゲーマーになろう!と思いました。

”YouTuber”という言葉も
広がりつつある時期だったし、

ゲームそのものに対する
悪印象も薄れてきている時期だったので、

わりと希望を抱いて、
ゲーム実況をやってみたんです。

 

まあ結論から言ってしまうと…
ゲーマーにはなれませんでした。

実況をやってみたけど
誰も見に来なくて。笑

作った動画は誰にも見られないし、
見られたと思ったら評価が付いたり。

流石にツラいものがありましたね。

いくら好きなことで生きたい!
と思っても、その道だけで生きていくのは
大変なんだと思い知りました。

でも、ゲームが好き。

その気持ちだけは諦めきれず、
こうやってブログを書き始めたんです。

でも、ブログを始めてみると、
面白いことに気づきました。

好きなゲームについて
1日1時間ブログを書き続けていたら、

半年後にそのブログから
月1万円が広告収入として
入ってくるようになったんですよ。

広告収入ってどんなものかって言うと、

ブログ記事が読まれる

つまり人目に触れるということ

広告を載せるだけで報酬が入る

って仕組のことです。

リアルでも、
ここにポスター貼ってくれたら○○円
みたいなのあるじゃないですか。

それと同じことがブログでも
できるって気付いたんです。

しかも、ブログ記事って
一度書いてしまえばそのまま

放置してても読まれるから、
ずっと広告収入が生まれ続ける。

1回記事を書くだけで、

自分が旅行に行ってる間も、
他のゲームで遊んでる間も、
昼寝してる間にも、

広告収入で
チャリンチャリンって
お金が入ってくる。

YouTuberになれなくたって、
プロゲーマーになれなくたって、

ブログを書くだけでゲームで
稼いでいくことが出来る…!

 

半年後に月1万円が
安定して入るってことは、

半年後に基本給が
1万円上がることと同じこと。

これって、リアルの
会社で考えたら絶対無理じゃないですか。

 

さすがにプロゲーマーほど
稼げるわけじゃないけれど、

趣味でこんなに稼げるなら、
なんてすばらしい副業なんだと
思いました。

確信しました。
ゲームブログって稼げるんだと。

その後、スキマ時間に
コツコツ記事を書き続けた甲斐あって、
サイトへの訪問者は着実に増加。

あっという間に
月5万円の収入を突破。

そのまま勢いは止まらず、
月10万、月20万…

そして2021年。
とうとう月収100万という

ブッ飛んだ収入を
生み出す事に成功しました。

信じられますか?

もしわたしが昔の自分に
この事実を伝えても「?」という
顔をするに違いないです。

(実際、なぜそこまで稼げたのか?裏にあるカラクリは、次回以降のメール講座で分かりすく解説します)

ブログを3年続けてるとはいえ、
たったひとりで、

広告のプロでも何でも無い、
ただのゲーム好きの素人が

鬼のような収益を生み出せた。

ずっと、自分が好きだった
ことも抑圧されて生きていて、

ゲーマーになるという夢も
諦めざるを得なくて、

正直、ゲームという
好きなことを仕事にする、なんて
夢のまた夢だと思ってました。

それが、たった数年踏ん張ったことで
100万という大金を稼ぐことが出来た。

 

あれから数か月。
今ではブログだけでなく、

SNSもやり始めたことで総売り上げは
右肩上がりの一途を辿っています。

今では会社も辞め、
好きだったゲームを仕事にできて、

本当の意味での自由を手にできたな…
と思ってます。

ごく普通の会社員だった
わたしの人生が、

ブログというたった一つの
キッカケで良い方向に変化したように

人生はほんの小さなキッカケだけで
180度、変わります。

このメルマガ講座で
少しでも皆さんのゲーム人生を

良い方向に変えられたら良いなぁ…
と思ってます。

特に、いま

「会社に頼り切りの人生で不安」
「趣味でお金を稼ぎたい!」
「好きなゲームで生きていきたい!」

と思っている方に、
有益な情報を伝えていきたいです。

・副業で月5万稼げるようになった
・ゲームブログで食べていけるようになった
・在宅で稼げるフリーランスになって人生が好転した

そんなプラスの未来を、
わたしと一緒にデザインしていきましょう。

明日からメールを毎日、配信します。

メールは、17時~20時頃に
配信しますので、
ぜひ忘れずにチェックして下さい。

1回5分~10分でインプットできる
有益な情報を流していきます。

私のように成功できる!と
断言することは出来ません。

それでも、ほんの1%でも
あなたの人生が良い方向に変わる
きっかけ、アイデアを渡せるよう

全力でGiveします。

では、また明日!

 

ぜんだのマイクラ建築物▼

(建築中の大聖堂の床)

(ヨーロッパの市役所風)

(大聖堂:広場)

(大聖堂:うしろ)